Listbrowser2018リリース

Listbrowser2018を公開しました。

変更点

3.8.0
2017/10/12 標準ブラウザボタン、ハイライトボタン、リロードボタンをツールバーに設置
フォーカスの変更。標準ブラウザ立ち上げ時に隠れにくく、その他

2017/10/13 Edgeモードに対応。エッジそのものではない?
マウスジェスチャー「UD」でブラウザのリロードを追加
反転文字列が勝手に検索ボックスに入らないように変更
マウスジェスチャー「U」の機能を、反転文字列の検索へ変更

2017/10/23 検索窓でエンターを押した場合に音が鳴らないようにした

2017/10/24 キーワードサジェストの位置を変更した。キーワード入力部でポインタが消えるバグを修正した

ダウンロードはこちらから。フリーソフト。マイクロソフトの認証は得ていませんので、ダイヤログ等が出ることがあります。
https://chinese-homepage.com/mysoft/Listbrowser.zip

Welq(ウェルク)よりサーチエンジン会社が邪悪

テレビなどでも追及をされ始めたWelq。

SEOなる手法で、デタラメなパクり記事を検索結果の上位に上げて儲けていたのが一般の人にも暴露されている。

テレビではWelqが悪いとばかり取り上げているが、共犯者の存在が完全にスルーされている。共犯者とは邪悪なことをやらないと宣言している「神」ともよばれるサーチエンジン会社だ。

最近、検索のやり方をTVCMで大量に流しているから、マスコミは叩きにくいのだろうか?

ページに関連キーワードを大量に埋め込むという古典的なSEO手法を駆逐するページランクアルゴリズムで一気にサーチエンジン会社の頂点に立ったGoogle。 しかし、SEO側も手を拱いていたわけではなく、大量のゴミページを作成してSEO対象のページに対してリンクする手法でページランクに対抗。結局インターネットが汚くなっただけで、Google側は新たな対応を迫られる事となった。

そこで、ページランクに加えて、コンテンツ量(ページ数や記事の文字数)の多さ(質ではないのはWelqで証明済)、携帯電話にページが対応しているかなどを使って評価するようにすると、 SEO側はクラウドソーシングなどを利用して、長くてパクリだが真実じゃない記事を大量に作り始めた。更にインターネットは汚くなった。

実際、Welqのページが軒並み検索結果の上位を占めているのだから、SEOの効果は確かにあるのだろう。

そして、近未来、Google側はディープラーニング等のAIを使って記事を評価して質の高い記事を見抜こうとするだろうが、SEO側もAI+クラウドソーシングで対抗するのに違いない。そして、もっとインターネットは汚くなる。

このように、検索結果をランキングにする限り、永遠のいたちごっこが続くことになって、インターネットの汚染がどんどん進むことになる。

ゴミを撒き散らしながら、これだけSEO努力が続けられる理由は、SEOが施されず検索結果の上位に存在しないものは、例えオリジナルであろうとも存在しないのと同じだからだ。 実際、今回のWelqの件で、GoogleはオリジナルのコンテンツよりもSEOが施術されたWelqのパクリ劣化記事のほうを上位に表示していた。

つまり、検索結果上位の情報もまた、永遠にその質を保証されないということになる。

とすれば一番の問題点は、SEOでもWelqでもなくて、永遠のいたちごっこを誘発する「検索結果のランキング制」ではないのか?

一見、あまりに見慣れすぎていて、それしか方法がないようにも見える検索結果のランキング表示。この部分、10年前から全く変わっていないのだが、変えることはいくらでもできるはずなのに(Listbrowserはその一例)。 なぜ変えないか?

それは、検索結果のランキング制こそが、サーチエンジン会社の収益源だからだろう。 もし、上位表示という概念そのものが崩壊すれば、誰がサーチエンジン会社にお金を支払って上位に広告を掲載するだろうか?  SEO共々、サーチエンジン会社の収益源SEMもオワコンになる。

私がListbrowserを製作したのは10年以上も前の話だ。しかし、サーチエンジン会社の問題は当時から変わることなく、今回Welqのような騒動を引き起こした。

AIなど煌びやかな部分をみると、ものすごく進歩しているように見えるが、彼らの本質的な部分はほとんど変わっていないのかもしれない。

いい加減、古臭い検索結果ランキング頼みのビジネスモデルを転換してほしいものだ。そうでなければ、今後もインターネット上にSEOによるゴミが増え続ける。サーチエンジン会社によって。

WELQなどの「まとめサイト」に騙されないための検索方法

検索で上位にあるものが正しいわけではない

検索で上位にあるものは資金を投入しSEOといった技術を使って上位に表示しているものがほとんど。つまり、上位表示されているものには裏がある。

ユーザーが検索結果を上位しか見ない理由は単純

現状のブラウザが使いにくいからで、その使いにくさを示す端的な例は、検索後、誰にでも確実に訪れます。無数のページから1000件まで絞り込むのはサーチエンジンのおかげで1秒足らず。しかしその後は、目的のページを発見するまで延々と「クリック、戻る」を繰り返し、20件も見ればもういいとなってしまうのです。残りの980件にはもっと適合するページがあったかも知れないのに、たいていの人は時間と気力の問題からあきらめてしまいます。これだけIT技術が進んだコンピュータ上で、このようなあまりにも単純であきれた作業が今日も世界中で繰り返されていることを思うと、その損失は莫大なものであろうと推察されるわけです。

しかし、検索エンジンのランキングが主な収入源(検索エンジン広告)であるサーチエンジン会社は検索のランキング制を守るためにこれを改善しようとせずに、別のアプローチを試みています。

サーチエンジン研究

つまり、利用者が求めている最も適したページを表示しようと、主にランキング精度の向上を目指して研究を続けているわけですが、私から見れば方向が間違っているように見えます。Googleが登場したときはすごいと思ったのですが、それ以後アルゴリズムの改善がなされているのにもかかわらず、それほど変わったとは思えません。はっきりいえば、人それぞれ単語に込める思いは違い、人間ですら思いはなかなか伝わらないのだから、サーチエンジンにそれを求めるのは酷というものでしょう。 さらに、Googleは流行りのAIを利用してゴミ記事を排除しようと試みるだろうけど、SEOをする側もAI+クラウドソーシングを使ってゴミ記事を大量生産するので、いたちごっこになる。結局ランキングの精度は向上しない。

順位づけの意味

サーチエンジンのランキングによって売り上げが大きく変動する商用ページの場合、ランキング上位ページと下位ページの間に、どの程度、ページそのものではなく、提供するサービスや品質の違いがあるのか? これがはっきりとしない現状では、ランク付けは有害ですらあります。

実際、デタラメでパクリ記事を量産するWELQなどのまとめサイトが検索結果の上位を占め、不正確な情報を広めると同時に、本来オリジナルであるはずの医師が書いたページが逆に下位に押しやられるという、重大な問題が生じております。

現状のブラウザのネック

上記の様々な問題は、ブラウザに多数のページを素早く閲覧する手段がない……人は短期間に大量ページを閲覧できないといった制約条件がある場合に限り発生します。 つまり、そのような手段を持たない現在のブラウザは、人に無意味な作業と無駄な時間を要求し、事実上一部のページしか見ることが出来ないのでインターネットの多様性を破壊し、しかも、不正確な情報しか閲覧できない生産性の低いソフトだと結論付けられるのです。

私はシンプルに、サーチエンジンに任せきるのではなく、人がたくさん見て判断するのが重要だと考えます。

改善策 Listbrowser2016

さて、いつまでも生産性の低いブラウザが主力であってよいはずがありません。特に企業はブラウザの使いにくさのために無駄な給料を支払っている場合ではないのです。そこで、筆者はある1つのブラウザを開発いたしました。どんなコンセプトのブラウザかは以下の動画をご覧ください。

1000ページのサイトを素早く見る。そんな新しい操作性のブラウザです。このブラウザの前では、1位に表示されているSEOに毒された上位のサイトも、100位に落とし込まれている下位のサイトも、全て等価にしてしまい、さらに操作性を向上させることによってインターネットに存在する情報全体の閲覧数を向上させます。これを使えば、上位に表示するためのSEOは無力化することでしょう。

Listbrowser紹介記事 日経BPさんのサイトに「検索結果を大量に「早見」できる検索専用ブラウザー」として紹介されていました。読むと作者の説明よりかなり出来がいいので、詳細はこちらをご覧ください。

Listbrowser2016 無料ダウンロードは↓から。

https://chinese-homepage.com/mysoft/Listbrowser.zip

WEBサイトを速読するためのWEBブラウザListbrowser2016リリース

SEOやSEM(広告)に惑わされずに、必要な情報を検索できる無料ブラウザアプリ

リストブラウザの最新版、Listbrowser2016をリリース(2016年7月29日版)。

必要環境
Windows7 sp1 以上。

ダウンロードはこちらから。

日経BPさんのサイトに「検索結果を大量に「早見」できる検索専用ブラウザー」として紹介されていました。読むと作者の説明よりかなり出来がいいので、詳細はこちらをご覧ください。

修正点。
・ハイライト時のクラッシュ現象の修正
・Listbuttonの追加(タブレット用のリスト操作)。

株、FX、研究などの情報収集に最適なブラウザ Listbrowser2013 [無料アプリ]

1000のサイトを素早く閲覧することを目的に開発されたWEB速読用ブラウザです。
Downloadはこちらから。
http://www.listbrowser.com/mysoft/Listbrowser2013.zip
無料アプリ/WindowsXP以降

これは、キュレーションとは異なる方法で、大量に存在するインターネット上の情報から必要な情報を収集するために筆者が開発したアプリの最新版 13/04/29リリースです。

自動化された収集でも、他人が手動で収集した情報も役に立つのですが、やはり自分に最適化されているわけではありません。
結局、自分が見てみないと必要な情報かは分からない! という理屈のもとに開発しているのがこのListbrowserです。

その利用法としては、
投資のように素早く情報を掴む必要がある場合に力を発揮します。
例えば、投資先について分析をするときに、ニュース、既に投資している人物のブログ、掲示板の書き込みなどをチェックした上で意思決定するだけでも、詐欺やミスを回避できることも多いのです。
そして、このWEB事前調査の有効性は、FXや株式投資に留まらず、事業会社の新規事業や海外進出、国の政策などにも当てはまります。

しかし、現実には少しばかりの手間を惜しみ、WEB事前調査を行わずに大損してしまうことが意外とあるわけです。

たしかに、一般的にWEBサイトを大量に閲覧することは「苦痛」です。
ですから、WEBマスターはSEOやSEMを行って、管理するサイトをサーチエンジン検索結果の上位に表示しようとするし、閲覧者の方はキュレーションを利用して、なるべく簡単に必要な情報にアクセスしようとしているわけです。
もし、苦痛ではないというなら、SEOやSEMなんて誰もやりません。

そしてListbrowserは、WEBサイトを大量に閲覧することを「苦痛」ではなくするアプリというわけです。
このブラウザにとっては、検索エンジン順位1位も100位もほとんど等価です。

Listbrowserを利用して、上位に表示されないWEBサイトにも、有用で面白い情報が埋もれていることをお確かめ下さい。
アプリは無料です。

株情報の収集にいかが? 情報収集ブラウザListbrowser2013Ver.UP(フリー)

ネット上に存在する様々な情報を、ユーザーが短時間で大量に閲覧するためのブラウザです。
投資家、研究者、ライターの方など、大量の情報を見る方に最適です。

このブラウザは、筆者がWEBで情報を集める為に自作して利用しているものを、そのままフリーで公開したものです。
至らない部分も多いと思いますが、WEB上からいろいろと情報を集めたいという方の時間削減になれば幸いです。

今回のリリースでは、ブラウザソフト(Listbrowser2013 )の安定性を高めました。是非一度ご利用下さい。

マウスホイールか、上下ボタンでページを送ることができます。

■ダウンロードはこちらから(無料アプリ 2M 程度)
https://chinese-homepage.com/mysoft/Listbrowser.zip

■追記
最初の使い方。
このソフトはWindowsXP以降専用のアプリです。

1.Listbrowser.zipを解凍します。
2.フォルダができますので、設置する場所に移動します。(マイドキュメント等、書き込みが可能な場所)
3.フォルダ内のListbrowser.exeを起動します。
4.ブラウザが起動しますので、検索窓にキーワードを入れて検索します。
5.左に検索リストが出来ますので、マウスポインタをリスト内に入れた状態で、マウスホイールか、矢印ボタン↓を押します。
6.パラパラとWEBサイトが閲覧できます。
 

1000ページを楽々読めるWEBブラウザ。個人用サーチエンジンをバージョンアップ

大量にサイトを閲覧、処理できるので、ネット上での情報収集に最適です。
例え1000ページでも、閲覧は苦ではありません。スイスイといけます。

尚、このアプリは、筆者が自分用に製作したものを公開しているものです。
タオバオの高速閲覧にも利用できます。

今回のリリースでは、ブラウザソフト(Listbrowser2013 )と、個人用サーチエンジン(ebotpse)が同梱されております。
この二つのソフトは連動して動作することが可能です。

■ダウンロードはこちらから(無料アプリ 2M 程度)
https://chinese-homepage.com/mysoft/Listbrowser.zip

■参考
https://chinese-homepage.com/modules/d3blog/details.php?bid=891
https://chinese-homepage.com/modules/d3blog/details.php?bid=915

■以下説明



 

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                               Listbrowser2013
                    ebot Personal Search Engine 2013 version 1
                         Copyright(C) 2002-2013 goto

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【はじめに】
    Listbrowserは高速検索用のブラウザです。
  ebot はキーワードで各種情報を素早く収集するためのソフトです。
  両社が連動して作業可能です。

【特 長】
● Listbrowser
■ 1000ページをあっという間に閲覧可能なブラウザ。
■ ebotpseと連動可能。

ブラウザ作りました。既存のブラウザは使いにくいから。
IEとかそんなやつと同じですが、ちょっと違います。

無数のページから1000件まで絞り込むのは優秀なサーチエンジンのおかげで1秒足らず。
しかしその後は、目的のページを発見するまで延々と「クリック、戻る」を繰り返し、20件も見ればもういいとなってしまうのです。
残りの980件にはもっと見たかったページがあったかも知れません。

このような状況を改善すべく世界中の優秀な研究者達は、利用者が求めている最も適したページを表示しようと、
主にランキング精度の向上を目指して研究を続けているわけですが、私から見れば方向が間違っているように見えます。
もっと単純な方法でこれを解決し、SEOやらSEMを無効化します。
さらに、サーチエンジンのランキングによって売り上げが大きく変動する商用ページの場合、
ランキング上位ページと下位ページの間に、どの程度、ページではなく、提供するサービスや品質の違いがあるのか?

しかし、上記の様々な問題は、ブラウザに多数のページを素早く閲覧する手段がない……
ユーザーは短期間に大量ページを閲覧できないといった制約条件がある場合に限り発生します。

Listbrowserであなたの制約条件を解除します。
WEBページを100ページ、1000ページを見るのが楽勝になります。
ブログやツイッターのネタ探しにどうですか?
筆者は大体この自作ブラウザでネタ探ししとります。

● ebotPse
■ キーワードを入力してボタンを押すだけなので初心者でも簡単に使えます。
■ 大量のファイル簡単にダウンロードできます。
■ 調査等で大量の資料収集が必要な時に是非ご活用下さい。
■ 以前のliteと比べ、完全ユニコード化。
■ Listbrowserと連動可能。

◎連動するので、Listbrowserとebotが同梱されています。

【種 別】
 フリーソフト

【動作環境】
 Windows 8/7/Vista/XP/Me/2000/98/NT

【ブラウザレンダリングエンジン】
 Trident

【インストールとアンインストール】
  インストールは解凍したフォルダを任意のディレクトリに置くだけです。
  アンインストールはこのフォルダを削除するだけです。

【簡単な使いかた】
  ebot ソフトを起動するとご覧になれます。
    Listbrowser 同梱のファイルをご覧ください。

【著作権について】
  ebot プログラムの著作権は作者 gotoが有します。

【免責事項】
  Listbrowser2013及びebotpse はあるがままに提供されています。その機能等については一切保証しません。
  Listbrowser2013及びebotpse を使用したことによる、また使用できなかったことによる損害について作者は一切の責任を負わないこととします。
  ダウンロードしたファイルのご利用は各種法令に従って下さい。
  Listbrowser2013及びebotpse を使用された場合は以上の免責事項に同意されたものとします。

【改変点】
2013/2/17 ebotとListbrowserの連動を可能とした。
・下部お気に入りボタン(★)の横に「ebot」ボタンを追加。これを押すだけでebotpseによる閲覧ページの調査が可能となる。
・ebotでダウンロードした各種ファイル(pdf除く)(複数/単数可)をListbrowserのList部などにドラッグ&ドロップすると、ダウンロード元のページが開く。
2013/2/17 Listbrowserの安定性向上と、IE10への対応。

WEBサイトを1000ページ程度、素早く閲覧する方法 Listbrowser2012のVerUPです。

ブラウザ作りました。
IEとかそんなやつと同じですが、ちょっと違います。

開発理由 ブラウザは使いにくい

無数のページから1000件まで絞り込むのは優秀なサーチエンジンのおかげで1秒足らず。しかしその後は、目的のページを発見するまで延々と「クリック、戻る」を繰り返し、20件も見ればもういいとなってしまうのです。

残りの980件にはもっと見たかったページがあったかも知れない。

 サーチエンジン研究

このような状況を改善すべく世界中の優秀な研究者達は、利用者が求めている最も適したページを表示しようと、主にランキング精度の向上を目指して研究を続けているわけですが、私から見れば方向が間違っているように見えます。もっと単純な方法でこれを解決し、SEOやらSEMを無効化します。

順位づけの意味

さらに、サーチエンジンのランキングによって売り上げが大きく変動する商用ページの場合、ランキング上位ページと下位ページの間に、どの程度、ページではなく、提供するサービスや品質の違いがあるのか?

ブラウザのネック

しかし、上記の様々な問題は、ブラウザに多数のページを素早く閲覧する手段がない……ユーザーは短期間に大量ページを閲覧できないといった制約条件がある場合に限り発生します。

Listbrowserであなたの制約条件を解除します。
WEBページを100ページ、1000ページを見るのが楽勝になります。ブログやツイッターのネタ探しにどうですか?
筆者は大体この自作ブラウザでネタ探ししとります。

 

無料でDLできます。
めもりーいっぱい。
CPU とにかく速いやつ。
HDD とにかく速いやつ。
ネット環境 とにかく速いやつ。
OS Windows7以上、推奨。VistaやXPでも動く。
マウスがあったほうがいい。

DL URLはこちら
https://chinese-homepage.com/mysoft/Listbrowser2012.zip

https://chinese-homepage.com/mysoft/setup.exe

【今回の変更部分】
Windows8 IE10に対応
GPUレンダリングに対応
高速JSエンジンに対応
タブの入れかえに対応

最大の変更は、ジャバスクリプトのオート切り替えを実装。
リスト下りの時は、JS無効。上りの時はJS有効。

ジャバスクリプトがページ表示を遅くしている主原因だし、セキュリティ上も問題がある。
そこで、下りで最初みるときはJSをOFFにして、上りで戻ってみるときにはJSをONにする機能を追加した。

これによって、セキュリティとスピードの二者を両立することができた。
以上。